ラ・ママの招待状&動画

 ミュージカル界のニューウェイブ・日本のボブ・フォッシーと異名を持つダンサー・俳優の「神ひろし」、世界に通用する数少ない日本の舞踊演出振付家として海外から注目の「かわらさきけんじ」、そして、元・石原プロのマネージャーで、製作プロデューサーの『妹尾芳文』の3名が、国際的芸術文化交流を目指して、’90年に芸術文化団体「カンパニーEAST」を結成。

 ギリシャ・英国・フランス・カナダ・オーストラリアについで、海外公演11年目にして、アメリカはニューヨークの伝統と話題のラ・ママ劇場から、カンパニーEASTの『王女メディア』公演がラインアップ!招待状が送られて来ました。

 又、2007年のカンパニーEASTの『王女メディア』は、初のニューヨーク公演進出で、ニューヨークタイムズやフィナンシャル・タイムズに掲載される快挙を成しました。

 これに引き続き、2009年の2月にカンパニーEASTの『ハムレット』が再び、ラインアップされ、アメリカ最大の芸能新聞「バックステージ」に最高の絶賛!
 2011年には3度目のNYのラ・ママのアネックス劇場での上演が決定しました!

invi.jpeg■NYタイムズ紙でも取り上げられた、カンパニーEASTの「王女メディア」■



ラ・ママ紹介:
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 エレン・スチュアートが主宰代表のラ・ママ劇場は、ニューヨークの演劇のメッカで有り、この劇場から、寺山修司や東京キッド・ブラザース、鈴木忠志、大野一雄等の日本のアーティスト
が世界的に名を成した。

Photo(左より):
EASTの芸術監督の「かわらさきけんじ」。篠田正浩監督の最後の映画『スパイゲゾルゲ』でモックンの相手役の女優の MIA YOO(アメリカ人ジャーナリスト役)、ラ・マンマの主宰者のエレン・スチュアート。そして、素顔の神ひろし。

■NEWS:エレン・スチュワートの素顔 第19回高松殿下記念世界文化賞受賞■
 産經新聞 2007年 09/21 10:35




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◎NYのラ・ママ劇場の事務所前の神ひろし(左)と妹尾芳文(右)

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◎EASTのメンバーの宿舎(ドミネント)に何気におかれた・・・カンパニーEASTの『王女メディア』がデカデカと掲載されたニューヨークタイムズ♪
・・・この時点で、EASTはNYのダンス演劇界の頂点に立ったと言われました♪


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◎妹尾芳文の音頭で乾杯♪それでも・・・トップに立ったと言う実感がなかったメンバー達♪

2007年・NYからの招待状
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